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あるがまま・・に

2007年12月18日天気は晴れ時々曇り。

自分のあるがままを知ろう
努力のあるがままを知ろう
生きている あるがままを知ろう
あるがままの生を楽しもう

あるがままを受け入れましょう
生きてきた証などは 今があるがままです

自然もあるがままに 楽しめる
野草達も あるがままに生を営む
その集大成が 今のあるがままの自然だ
これからも 自然はあるがままにすすむ

今のあるがままの自分を誉めてやるしか
前には歩いては行けません

時代の 正しい心のあるがままに 
歩いて行こうっと・・

「真の逞しい奴ら」をダウンロード
裏の柿木に逞しく草が繁茂しました。あるがまま・・に・・を楽しみました。

 さて、前の塵埃記でアバウトミーで皆さんと会話しました。益々心が切なくなる世を感じました。一寸前に、ぼろりとこぼれた駄詩を持ってきて、早々に塵埃記を進めます。
 世の中(人生)は、色々と押し寄せてきます。雨や嵐の日もあるでしょう。大自然(地球)も同じですね。「雨降って地固まる」ですね。心だけは、いつも晴々としていたいですね。小生は気分転換に、自然と遊ぼう、居酒屋で庶民と語ろうですね(笑)。
 12月19日・・素敵なコメントを頂き、駄詩に言葉を加えました。こうやって、どんどん作りなおすのも、面白いなーと思いましたね。

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コメント

先日の格差のお話しにも 通じて。。

「あるがまま」を受け入れながら 「偽」を哀れみ・・。


今年もあと半月なんですねぇ。
色んな場面の「あるがまま」が私の中にも押し寄せました。

いい画像ですね~
柿の木のように抱くように向き合っていきたい・・。
そう 晴れ晴れと。

今夜も星の瞬きが美しいです。
素敵な夢におやすみ下さいね。

投稿: witch | 2007.12.19 00:25

呑気さん、この詩はぐっと心に沁みました。
ここのところ呑気さんのところもご無沙汰をしていました。
C型肝炎ウィルスの薬害の報道は呑気さんもご存知だと思いますが、3週間ほど前突然に娘を出産した病院から電話がありました。
「あなたにフィビリノゲンを使用した疑いがあります。
至急に検査を受けてください」と。
そのときのカルテはなくなっているけれど、フィビリノゲンはもうすでにこのときには使っていたそうで、
それを聞かされたわたしは頭から血が引く思いでした。
検査を受ける決心をするまでに2週間かかりました。ドクターからはもし陽性だったらの説明がありましたが、それは非常に過酷なものでした。
おまけにわたしは政府の救済期間からは外れています。
不安と心配で眠れない毎日を過ごし、ようやく覚悟を決めて検査を受けました。
昨日、その結果が出て幸いにもわたしは「陰性」でした。
でもこの3週間でわたしは、毎日を平凡ではあるけれど幸せに過ごすという意味を考えました。
この詩は今のわたしの心に響きます・・・。

投稿: きらり | 2007.12.19 00:47

witch様・・・ありがとう。
そうそう、心を晴々とさすことには、色んな諸々は要りませんからね。「私馬鹿よねー♪・・」と歌えば、晴れますからね。
星空、三日月を楽しんでますよ。色々あって、ドラムとの散歩は夜になってますからね。

きらり様・・・ありがとう。
そうですか、嵐がやってきていた様ですね。でも「陰性」で良かったですね。「万歳ー!」と叫んでおきましょう。
色々なことがありますが、どうあがいても、今のあるがままの自分を誉めてやるしか、前に進めませんね。

投稿: 呑気おやじ | 2007.12.19 11:28

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