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閉鎖が相次ぐ簡易HPに思う。

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本日はツリガネニンジンです。

ガイア系の簡易ホームページが次々と閉鎖しています。
何年も書き溜めて来た日記やコラムをどうしようとお友達は混乱していますね。
別のところに移転しても、また閉鎖になるのじゃないだろかの不安ですね。
ネットのなんたるかがわからない無知な私の心情を記しましょう。

ホームページの世界も日進月歩しているようですね。これからもどんどん新しい簡易ホームページやそれに類した面白い情報発進のネット世界が登場すると思いますね。もうそれぞれの会社やメジャー企業の生き残り合戦が展開されているのでしょうかね。

 呑気な私は昔ながらの基本系のホームページ(誰もが簡単に作れて、年寄りでも見やすく、サクサクみれる)が確立されても良いようにも思いますね。来場者の数うんぬんじゃなく、個の表現体としてのページですね。
 
 ホームページと言うからには「家のページ」ですね。山奥の家で半年に一回ぐらいの来訪者しかないお家や、一日数百人の来訪者のある都会のお家と言う風に色んな個(家庭)のページがあって良いようにも思いますね。山奥のお家(ページ)には行ってみたいですね。歓待されるでしょうね。

 どんどん斬新な企画のページを持つ若者達から見ると「おおっ、昔ながらの骨董品のページだなー。どんなオッサンか見てやろう。」・・
 こんなネットの世界も面白いのじゃないでしょうかね・・呑気な時代おくれ者ですね。

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